横山内科医院

胃腸科(消化器内科)

胃腸科(消化器内科)について

<胃腸科(消化器内科)で主に診ている疾患> 

急性胃炎、慢性胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、下痢、便秘、腸炎など。診察、検査の結果、必要と思われる場合には整腸剤、下痢止め、下剤、抗菌薬等の処方をさせて頂いております。また、当院では楽な胃カメラとして認識が広まってきている経鼻内視鏡検査装置を装備しております。特殊光を用いた最新式の装置を使用する事により、食道精査の時など刺激の強い検査薬(ヨード液)等の使用頻度を下げることが見込めます。しかし、現在はコロナ禍のため、内視鏡検査は感染を拡大させる恐れがあるため、当面の間、内視鏡検査は中止とさせて頂いております。尚、当院では下部消化管内視鏡検査(大腸内視鏡検査)は行っておりません。

<消化器科>
肝臓疾患、胆嚢炎、腹痛等の消化器疾患につきましては、尿路結石等による腹痛等の鑑別も含め、血液検査や尿検査、腹部レントゲン検査、必要に応じ、腹部超音波検査や腹部CT検査等を行い診療を行っております。
経鼻内視鏡検査システム
カラードップラー超音波検査装置
16列マルチスライスCT装置
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